BYOBU DIARY 菊田一朗
山原屏風の産みの親、菊田一朗が語る作品への想い、そして墨絵のこころ。
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プロフィール
KIKUTA-ICHIRO
身近な自然を手漉き和紙による屏風に表現する墨絵師。墨絵をスピリチャルな視点で解釈、表現する。
2012年02月14日
「夕霧」、制作風景 3
周辺の環境が整ったところで、いよいよ猪の登場となる。
薄暮の中でのスワロフスキー望遠鏡による観察の他、飼育下の猪も写生。意外にも髭が長くて驚く。
Posted by KIKUTA-ICHIRO at 08:00 │
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